年に一回開催される日本皮膚科学会総会に参加するため、京都市の国際会館に行ってきました。 皮膚科の治療法は2018年以降、大きな転換期に入っていて、常に最新の知識の更新をしていく必要があります。学会はその貴重な勉強の機会なのです。